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トレーニングチューブのおすすめ人気ランキング!選び方やトレーニング方法も合わせて紹介

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トレーニングチューブのおすすめ10選

「自宅筋トレ用におすすめのトレーニングチューブを知りたい…」
「チューブトレーニングのメニューを知りたい…」

様々な筋トレグッズの中でも手軽に使えて安全性の高いトレーニングチューブ1,000円〜2,000円で買えるので、1つ持っておくと重宝しますよ

この記事では、

  • トレーニングチューブを使うメリット
  • トレーニングチューブの選び方
  • おすすめのトレーニングチューブ10選
  • チューブトレーニングのメニュー3選

を紹介していきます。

トレーニングチューブは強度を変えつつ全身の筋肉を鍛えることができるので、人気の商品の中からお気に入りの1つを見つけてくださいね。

この記事の監修者
倉持江弥
コンディショニングコーチ

ケガの予防やケガをしない体作りをテーマにコンディショニングコーチとして活動中。ケガをしないでスポーツを続けられるためのストレッチやテーピング動画を配信したり、専門のバイオメカニクスをテーマにしたセミナーも開催しています。
保有資格:NSCA-CSCS
Webサイト:スポーツ整体院めんてな

トレーニングチューブを使う3つのメリット

トレーニングチューブを使う3つのメリット

おすすめのトレーニングチューブを見ていく前に、トレーニングチューブを使うメリットを見ていきましょう

そもそもトレーニングチューブを購入するかどうか悩んでいる方は参考にしてくださいね。

*トレーニングチューブを使った筋トレメニューは、記事の後半「トレーニングチューブを使ったおすすめの筋トレメニュー3選」で解説しています。

1.安全性が高く収納スペースが不要

安全性が高く収納スペースが不要

トレーニングチューブの最大のメリットは、安全性が非常に高いこと

マシンを使ったトレーニングとは異なり、トレーニングチューブを使って怪我をする可能性はほとんどありません。

また、収納スペースが不要なのも嬉しいポイント。トレーニングチューブは折りたためばほとんどスペースを取らないので、自宅用の筋トレグッズとして最適です。

2.負荷を簡単に調整できる

2.負荷を簡単に調整できる

「長さの調整=負荷の調整」になるので、トレーニングチューブは簡単に負荷を調整することができます

筋トレメニューに応じて負荷を簡単に変えられるのは嬉しいポイントですね。

ただし、調整できる負荷には限界があるので、強度の異なる複数のトレーニングチューブを持つのがおすすめです

倉持江弥

体は同じ負荷でトレーニングを続けると慣れてしまい、効率よく鍛えることができません。また、下半身と上半身では筋力に差があるため、強度が異なる複数のトレーニングチューブを持っておきましょう。

3.関節や筋肉への負荷が少なく、ストレッチにも使える

.関節や筋肉への負荷が少なく、ストレッチにも使える

画像引用:amazon

トレーニングチューブは、筋トレだけでなくストレッチにも活用できます

上の画像は一例ですが、トレーニングチューブを使ったストレッチ方法です。

特に、可動域を広げるストレッチにおすすめで、一人ではできない(やりにくい)ストレッチもトレーニングチューブがあればできますよ。

倉持江弥

チューブを使ったストレッチは、普通のストレッチよりも血流が良くなり体がほぐれやすくなります。体がカチコチで肩こりや腰痛に悩んでいる方には特におすすめですよ

トレーニングチューブの選び方

トレーニングチューブの選び方。目的に応じて選ぼう

トレーニングチューブを選ぶ際のポイントについて紹介していきます

トレーニングチューブには様々な種類があるので、買ってから後悔しないためにも事前に確認しておきましょう。

トレーニングチューブの選び方

  1. タイプで選ぶ
  2. 強度で選ぶ
  3. グリップの有無で選ぶ

1.タイプで選ぶ

1.タイプで選ぶ

トレーニングチューブには様々なタイプがあり、主に

の3種類があります。

それぞれ特徴が異なるので、目的に応じて購入するものを選びましょう。

倉持江弥

ここでは3種類のトレーニングチューブの特徴を解説します。先に結論を言ってしまうと、初心者の方は「平らなバンドタイプ」か「ひも状のチューブタイプ」が使いやすくておすすめですよ。

平らなバンドタイプ

平らなバンドタイプ

初心者でも使いやすい平らなバンドタイプ

輪っかになっているものが多く、脚や腕をバンドの中に入れて使用することができます。

また、長さの調整をしやすいので、強度を簡単に変えられるのも特徴。足で止めて行うトレーニングに向いています。

ただし、バンドタイプは摩擦に弱く切れやすいのがデメリット。使っているうちに切れることも多いので、消耗品と割り切って使いましょう。

ひも状のチューブタイプ

Runkul「トレーニングチューブ」

画像引用:amazon

特別な特徴のない、もっともベーシックなひも状のチューブタイプ。(補助バンドと呼ばれることも多い)

特徴が少ない代わりに、縛ることで長さや強度を調整できる万能タイプです

また、チューブを重ねて使うことで強度を調整できるので、複数持っておいて筋トレメニューに応じて本数を使い分けるのもおすすめ

手のところにグリップが付いているものも多いので、好みに応じて使い分けましょう。

ただし、グリップが付いていないチューブタイプは扱いづらいので初心者には不向きです。

変形タイプ

アルインコ(Alinco)「マルチチューブ 」

画像引用:amazon

グリップとチューブが一体になっている「マルチチューブ」をはじめ、指先で掴めるようになっているチューブなど目的に応じて様々な形がある変形タイプ。

このタイプは、特定のトレーニング内容に特化していることが多いので、目的が明確な場合に選びましょう

初心者の方が初めて購入するトレーニングチューブとしてはおすすめしません

2.強度で選ぶ

2.強度で選ぶ

目的に応じてトレーニングチューブのタイプを決めたら、次は強度を選びましょう。

筋肉量や鍛えたい部位によって適切な負荷は変わってくるので、絶対におすすめの強度というのはありません

また、筋トレの種目に応じて負荷を調整する必要があるので、複数持っておくのがおすすめです

トレーニングチューブは強度を変えられるようにセット販売されている商品を選びましょう。

3.グリップの有無で選ぶ

3.グリップの有無で選ぶ

トレーニングチューブを選ぶ上では、グリップの有無も重要なポイント

特にひも状のチューブタイプは、持ちづらくトレーニングをしにくいので、グリップがあると便利ですよ。

グリップがあれば持ち手が痛くなることもないので、初めてトレーニングチューブを買う方はグリップ付きを選ぶのがおすすめです

倉持江弥

グリップのないチューブは滑りやすいので、滑らないように余計な力が入りやすくなります。さらに端から切れやすく耐久性がイマイチなため、グリップ付きの方がおすすめですよ。

おすすめのトレーニングチューブ10選

ここからは、おすすめのトレーニングチューブをランキング形式で紹介します

価格や人気度を比較して厳選しているのでお気に入りの1つを見つけてくださいね。

1.TheFitLife「トレーニングチューブ 」

TheFitLife「トレーニングチューブ 」

5・7・9・11・18㎏の5本のトレーニングチューブがセットになった「TheFitLifeのトレーニングチューブ 」。

負荷の違うトレーニングチューブがセットになっていて筋トレ種目に応じて使い分けることができるので、筋トレ初心者から上級者まで万人におすすめです

また、ゴム部分は天然ラテックス素材を使用しているため断裂しづらく、高い負荷をかけても安心してトレーニングすることができます。

5本セットで2,280円というのはかなりお買い得。今なら180日間の保障つきです。

倉持江弥

5本セットというだけでも魅力的なのに、ハンドル、足首用のストラップ、ドアに引っ掛けるアンカーもセットになっています。これ1つ買っておけば、全身を満遍なく鍛えることができますよ

タイプひも状のチューブタイプ
強度5kg、7kg、9kg、11kg、18kg
グリップの有無
価格2,280円

2.Disifen「ヨガ ストラップ」

Disifen「ヨガ ストラップ」

耐久性が高く肌に優しいバンドタイプの「Disifenのヨガ ストラップ」。

最大のおすすめポイントは、5段階の負荷が異なるトレーニングバンドがセットで1,000円以下という低価格なこと

バンドタイプのトレーニングチューブを初めて購入するのであれば、これを選んでおけば失敗しませんよ

ちなみに、専用の収納袋がついてくるので持ち運びにも便利です。

倉持江弥

バンドタイプはお尻まわりや背中のトレーニングをしたい方ストレッチとして使いたい方におすすめ。使ったあとは汗を拭いて乾かすと劣化を防ぐことができますよ

タイプ平らなバンドタイプ
強度約5kg、約7kg、約9kg、約14kg、約23kg
グリップの有無
価格940円

3.PROIRON エクササイズバンド

PROIRON エクササイズバンド

表面が綿素材になっているバンドタイプの「PROIRONのエクササイズバンド」。

ゴム製のバンドよりも滑りにくく丸まらないため快適にトレーニングが可能です。

3段階の負荷のセットになっているので、体の部位に合わせて最適な強度のトレーニングができます

耐久性も高く安全性が高いトレーニングチューブですよ。

倉持江弥

ゴム製のバンドと比べて運動中に位置がずれにくいので集中してトレーニングをすることができます。また切れにくいので長期間使えるのも嬉しいポイントですね。

タイプ平らなバンドタイプ
強度約9kg、約13.5kg、約20kg
グリップの有無
価格1,999円

4.OLMECO「トレーニングチューブ」

training.tube2

4種類の強度で高負荷トレーニングも可能な「OLMECOのトレーニングチューブ」。

持ち手部分やひっかけ部分の裁縫が丁寧に施されており、耐久性が高く男性でも思い切りトレーニングすることが可能です

トレーニング方法をまとめた説明書がついてくるので、トレーニング初心者の方にもおすすめです。

タイプひも状のチューブタイプ
強度約5kg、約7kg、約9kg、約11kg、約18kg
グリップの有無
価格3,780円

5.アルインコ(Alinco)「マルチチューブ 」

アルインコ(Alinco)「マルチチューブ 」

変形タイプのトレーニングチューブとして、筋力アップよりも全身のストレッチに適している「アルインコのマルチチューブ」。

一般的なトレーニングチューブよりも短く、本体重量は160gと軽量です。ストレッチ用に持っていくのにもちょうどいいですね。

口コミでは職場での息抜きついでのストレッチに最適という声が多く、普段デスクワークが多い方にも愛用されています

タイプ変形タイプ
強度10kg
グリップの有無
価格847円

6.FOE「トレーニングチューブ」

FOE「トレーニングチューブ」

75cmのチューブを含んだ充実の6本セットが魅力の「FOEのトレーニングチューブ」。

短いチューブをつかうことで狭い場所でもトレーニングが可能です。

接続部分はゴムとナイロンの2重構造、留め具部分は太くて大きな作りになっており、耐久性にも定評があります。

また、1年間の保証がついており、初期不良だけでなく通常使用による破損にも対応。安心してトレーニングすることができるおすすめのトレーニングチューブです。

タイプひも状のチューブタイプ
強度5kg、7kg、9kg、9kg、11kg、18kg
グリップの有無
価格2,280円

7.Runkul「トレーニングチューブ」

Runkul「トレーニングチューブ」

とにかく安いトレーニングチューブをお探しの方におすすめの「Runkulのトレーニングチューブ」。

チューブの長さは110cmと充分な長さがありながら、価格は580円とかなり安価です

負荷はあまり強くないので、本格的な筋力トレーニングよりもエクササイズ向きです

トレーニングチューブがどんなものか知るためにお試しで買ってみるのもいいですね。

タイプひも状のチューブタイプ
強度
グリップの有無
価格580円

8.FREETOO「フィットネスチューブ」

FREETOO「フィットネスチューブ」

一般的なトレーニングチューブよりも分厚く、耐久性の高さが特徴の「FREETOOのフィットネスチューブ」。

懸垂(チンニング)の補助バンドとして活用したい方におすすめのトレーニングチューブです。(参考:懸垂におすすめのゴムチューブ一覧

負荷は4段階あり、用途に合わせて選ぶことができます。デザインがおしゃれで見た目もカッコいいトレーニングチューブです。

価格が1,000円以下と手ごろになっているのもおすすめのポイントですよ

タイプ平らなバンドタイプ
強度6.8~16kg
グリップの有無
価格980円

9.WRei「ループバンド」

WRei

天然ゴムを素材に使用しており伸縮性と耐久性に優れた「WReiのループバンド」。

最大600cmまで伸びるので、切れる心配はほとんどありません。

ゴムの質感がよく、嫌な臭いもないので口コミの評価もかなり高くなっています。水洗いできるのでお手入れも簡単ですよ。

タイプ平らなバンドタイプ
強度
グリップの有無
価格1,599円

10.BeQu「LuLuFoot 」

BeQu「LuLuFoot 」

特殊な形状で足裏や足指のトレーニングに最適な「BeQuのLuLuFoot」。

足指の筋力を鍛えることは、体全体のバランスを正常に保ち、立ち姿勢でのあらゆる動作をスムーズにする効果があります。

アスリートのケガの予防や、歩くことが少なくなったご高齢の方にもおすすめです。

普段なかなか鍛えることがない箇所なので、LuLuFootで効果的に強化しましょう。

タイプ変形タイプ
強度
グリップの有無
価格2,480円

トレーニングチューブのおすすめランキング(振り返り)

商品画像TheFitLife「トレーニングチューブ 」Disifen「ヨガ ストラップ」PROIRON エクササイズバンドtraining.tube2アルインコ(Alinco)「マルチチューブ 」FOE「トレーニングチューブ」Runkul「トレーニングチューブ」FREETOO「フィットネスチューブ」WReiBeQu「LuLuFoot 」
メーカーTheFitLifeDisifenPROIRONOLMECOアルインコ(Alinco)FOERunkulFREETOOWReiBeQu
タイプひも状のチューブタイプ平らなバンドタイプ平らなバンドタイプひも状のチューブタイプ変形タイプひも状のチューブタイプひも状のチューブタイプ平らなバンドタイプ平らなバンドタイプ変形タイプ
強度5kg、7kg、9kg、11kg、18kg約5kg、約7kg、約9kg、約14kg、約23kg約9kg、約13.5kg、約20kg約5kg、約7kg、約9kg、約11kg、約18kg10kg5kg、7kg、9kg、9kg、11kg、18kg6.8~16kg
グリップの有無
価格2,280円940円1,999円2,280円847円2,280円580円980円1,599円2,480円
商品名トレーニングチューブヨガ ストラップフィットネスチューブトレーニングチューブマルチチューブトレーニングチューブトレーニングチューブフィットネスチューブループバンドLuLuFoot
商品リンクAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見る

トレーニングチューブを使ったおすすめの筋トレメニュー3選

ここからは、オーソドックスなチューブを使った「チューブトレーニング」を3つ紹介します

シンプルなものを紹介するので、初心者の方も是非やってみてくださいね。

1.チューブローイング

チューブローイングは、広背筋を鍛えることができるトレーニングです。

胸を張った状態で行うので、姿勢の矯正にも繋がりますよ。

倉持江弥

自重で背中を鍛えるのはとても難しいです。チューブを使うことで背中を意識しやすくなり、効果的に鍛えることができますよ

チューブローイングのやり方
  1. 足を伸ばした状態で座る
  2. 足裏にチューブを回して、チューブの両端が膝の位置にくるように長さを調節する
  3. 肘を引くようにしてチューブを体にひきつける
  4. ゆっくりと元の位置に戻す
  5. ③と④を繰り返す
  6. 10回3セットを目安に行う
チューブローイングの注意点
  • 動作中に背中が丸まらないようにする
  • 胸を張った状態で、肘を引くようにする
  • 脇が空かないようにする

【参考】広背筋を鍛えるトレーニングを紹介

ダンベルやマシンを使った僧帽筋の筋トレ6選広背筋の筋トレメニュー20選!器具なし自重・ダンベル・ケーブルを使った鍛え方を解説

【参考】背筋を鍛えるトレーニングを紹介

【動画あり】背筋の自重トレーニング8選!器具なしで広背筋や僧帽筋を鍛える方法【動画あり】背筋の自重トレーニング10選!器具なしで背中を鍛える方法を紹介

2.シーテッド・トゥ・プレス

シーテッド・トゥ・プレスは、ふくらはぎの引き締めに効果的なトレーニングです。

簡単な動作なのでポイントをしっかり意識して行いましょう。

倉持江弥

ふくらはぎを鍛えたいけど、つま先立ちがきつい時や、左右差があって片足ずつ鍛えたい時はチューブがおすすめ。しっかり膝裏を伸ばすことでふくらはぎを鍛えましょう

シーテッド・トゥ・プレスのやり方
  1. 椅子に座る
  2. 片方の足裏にチューブを回し、チューブの両端がももの位置にくるよう長さを調整する
  3. つま先を最大限押し込む
  4. 元の位置に戻す
  5. ③と④を繰り返す
  6. 左右10~20回3セットを目安に行う
シーテッド・トゥ・プレスの注意点
  • ふくらはぎの筋肉を意識して行う
  • 戻すときはゆっくり戻す

【参考】ふくらはぎを集中的に鍛えるカーフレイズのやり方

カーフレイズスタンディングカーフレイズの3つの効果とは?適切な頻度や回数も合わせて紹介

3.バタフライ

バタフライは、胸筋を鍛えることができるトレーニングです。

腕を大きく動かすトレーニングなので、しっかりとスペースを確保して行うようにしましょう。

倉持江弥

鳥が羽ばたくように胸を大きく動かすので、胸を鍛えるだけでなく、胸をストレッチすして猫背を解消する効果もありますよ。

以下は椅子に座って行っていますが、バランスボールの上に座って行うと体幹のトレーニングにもなりますよ。(参考:1,000円から買えるおすすめのバランスボール一覧

バタフライのやり方
  1. 椅子に座る
  2. 背中にチューブを回し、手を真横に広げた状態を作る
  3. 腕を伸ばした状態で、体の前で手を合わせるように腕を前に持ってくる
  4. 元の位置に戻る
  5. ③と④を繰り返す
バタフライの注意点
  • 背筋をまっすぐ保つ
  • 肘が曲がらないようにする
  • 戻すときはゆっくりともどし、体の真横より後ろに腕がいかないようにする

【参考】大胸筋を自重で鍛えるなら以下の記事!

大胸筋 自重筋トレ大胸筋の自重トレーニング8選!自宅で胸を大きくする効果的な筋トレ方法を紹介

【参考】大胸筋を鍛えるならプッシュアップバーを使った筋トレもおすすめ

プッシュアップバーで大胸筋・上腕三頭筋を鍛える筋トレ10種目!バリエーションを増やそう!プッシュアップバーの筋トレメニュー10種目!バリエーションを増やして大胸筋・上腕三頭筋を効率よく鍛えよう

まとめ:トレーニングチューブで筋トレの効率アップ!

トレーニングチューブの効果をはじめ、選び方やおすすめのトレーニングチューブについて紹介してきました。

普段の筋トレの効果を高めてくれるトレーニングチューブを使って、自宅で強度の高い筋トレをしましょう

もう一度人気のトレーニングチューブを比較したい方は、「おすすめのトレーニングチューブ10選」をご覧ください。

【参考】筋膜リリースができるストレッチポール総まとめ

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【参考】自宅で使える筋トレグッズといえばこれ!

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