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【2020年最新】メディシンボールのおすすめ11選!ゴルフや野球などのトレーニングにも最適

【2020年最新】メディシンボールのおすすめ11選!ゴルフや野球などトレーニングにも最適

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メディシンボールとはトレーニング用に重さを付けたボールのこと。

筋トレと体幹トレーニングを同時にできるというメリットがあり、ゴルフや野球などのスポーツパフォーマン向上やダイエットなど、様々な目的で使われています

しかし、メディシンボールは重さや大きさのバリエーションが豊富にあるので、どれを選んだら良いのか分からない…と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、

  • 失敗しないメディシンボールの選び方
  • 【ハード・ソフトタイプ】おすすめのメディシンボール9選!
  • 【ロープ・ハンドル付き】おすすめのメディシンボール2選!

をご紹介します。

目的に合わせてメディシンボールを選び、日々のトレーニングやダイエットに役立ててくださいね!

失敗しないメディシンボールの選び方

失敗しないメディシンボールの選び方

まずは、自分に合ったメディシンボールを選ぶためのポイントを確認しておきましょう。

失敗しないメディシンボールの選び方

  1. タイプで選ぶ
  2. 重さで選ぶ
  3. サイズで選ぶ

1.タイプで選ぶ

メディシンボールには3つのタイプがあり、それぞれ使用目的や使い方が異なります

自分がどのようなトレーニングをしたいのか、トレーニングの目的を考えて選びましょう。

・ハードタイプ

RIORES(リオレス) メディシンボール

引用:amazon

ハードタイプは表面がゴムや革製で、メディシンボールとしては最もオーソドックスなタイプです。

体を捻るツイスト運動・腕立て伏せ・腹筋・サイドランジなど、個人で行う自重トレーニングに向いています

滑りにくい素材で作られているので汗をかいても滑りにくいですが、グリップやホールド感に優れているものを選べば、より安全にトレーニングできますよ。

>>ハードタイプのおすすめを見る!

・ソフトタイプ

Fungoal メディシンボール(ソフトタイプ)

引用:amazon

ソフトタイプは布やPVC素材などの柔らかい素材で作られていたり、クッション性のある素材で覆われていたりする柔らかいタイプのメディシンボールです。

当たっても痛くなく、突き指など怪我をする心配が少ない点がメリット。

壁に当ててキャッチしたりグループで投げ合ったりする運動に最適で、主に屋内で使われます。

>>ソフトタイプのおすすめを見る!

・ロープ・ハンドル付きタイプ

ニシスポーツ(NISHI) メディシンボール

引用:amazon

ロープやハンドルが付いたメディシンボールは持ちやすいのが特徴です。

ロープ付きタイプはロープを持って振り回すことで遠心力がかかるので、より強い負荷をかけてトレーニングしたい方におすすめです。

また、天井にロープを括りつけることで1人でも投げる動作のトレーニングが可能。ハンマー投げのような動作で本格的なスローイングのトレーニングを行うこともできますよ。

一方、ハンドル付きタイプは負荷をかけた筋力トレーニングを行いたい方におすすめです。

二つのメディシンボールをダンベルの様に使って鍛えるというような使い方ができますよ。

>>ロープ・ハンドル付きタイプのおすすめを見る!

2.重さで選ぶ

メディシンボールには様々な重さのものがあります。

1~10kgのものが主流ですが、メディシンボールの重量はそのまま筋肉への負荷となるので、本格的な筋トレ用のものだと10kgを超えるボールもあります。

しかし、重すぎるボールだと怪我や故障につながりやすいというデメリットもありますので、まずは

  • 男性:3~5kg程度
  • 女性:1~3kg程度

を目安に選ぶと良いでしょう。

日頃からトレーニングをしていて、しっかり鍛えたいという方であれば5kg以上のボールがおすすめです。

3.サイズで選ぶ

メディシンボールには様々な大きさのものがあるので、トレーニングに合わせてサイズを選びましょう

使う人の体格にもよりますが、目安として

  • 片手で行うトレーニング:直径20cm以下
  • 両手・体全体を使うトレーニング:直径25cm以上

がおすすめです。

なお、メディシンボールの大きさはハードタイプは小さめ、ソフトタイプは大きめの傾向があります。

【ハード・ソフトタイプ】おすすめのメディシンボール9選!

それでは、おすすめのメディシンボールを9個ご紹介します。

それぞれの特徴を詳しく解説しているので、自分にあったメディシンボールを見つけて日々のトレーニングに活用しましょう!

1.RIORES(リオレス) メディシンボール

RIORES(リオレス) メディシンボール

◆RIORES(リオレス)の特徴

  • 豊富な5種類の重さ
  • やや大きめサイズの直径約23cm
  • 滑りにくい素材

腹筋強化やインナーマッスル強化に効果的な「RIORES(リオレス)メディシンボール」

やや大きめサイズの直径23cmです。

1キロから5キロまで5種類の重さのバリエーションがあるので、目的やトレーニングに合わせて使い分けることができます。

重さが違っても直径は同じなので、徐々に負荷を高めていく場合でも違和感なくトレーニングできますよ。

ざらざらとした素材なので、両手でしっかり持てば汗をかいても滑ることなく使えます。

タイプハード
サイズ直径23cm
重さ1キロ/2キロ/3キロ/4キロ/5キロ
価格1,858円~2,058円

2.LINDSPORTS メディシンボール

LINDSPORTS メディシンボール

◆LINDSPORTSの特徴

  • 全身を使うトレーニングに最適なソフトタイプ
  • ハードなトレーニング向きの10kgもあり
  • 同じトレーニングで徐々に強度を上げていくことも可能

直径35cmの大きなサイズで、全身を鍛えたりグループでボールを投げ合うトレーニング使ったりするのに最適な「LINDSPORTSメディシンボール」

クッション性のあるカバーで覆われているソフトタイプなので、体に当たっても痛くなく、安全にトレーニングができます。

重量のバリエーションが豊富で、ハードなトレーニングにピッタリの10キロがあるのも魅力です。

重さが違っても大きさは共通なので、徐々に負荷を上げていっても違和感を感じにくい点もポイントですよ。

タイプソフト
サイズ直径35cm
重さ2キロ/3キロ/4キロ/5キロ/10キロ
価格4,040円~9,070円

3.Fungoal メディシンボール(ハードタイプ)

Fungoal メディシンボール(ハードタイプ)

◆Fungoalの特徴

  • ゴムの厚みで重さが変わるメディシンボール
  • 滑りにくいラバー製
  • 基本トレーニングマニュアル付き

すべりにくいラバー製の「Fungoalメディシンボール(ハードタイプ)」

こちらはゴムの厚みで重さが変わるタイプなので、2キロは直径20cm、4キロは直径24cmと重くなるほどボールのサイズも大きくなります

アスレティックトレーナー監修のトレーニングマニュアルが付いており、イラストを見ながら15種類の基本的なトレーニングを行うことができます。

タイプハード
サイズ直径20/24cm
重さ2キロ/4キロ
価格2,730円/3,270円

4.Fungoal メディシンボール(ソフトタイプ)

Fungoal メディシンボール(ソフトタイプ)

◆Fungoal(ソフトタイプ)の特徴

  • 大きめサイズの直径35cm
  • 中心(重み)がブレないので使いやすい
  • 落としても衝撃が少ないので集合住宅でも安心

鮮やかなカラーが目をひく「Fungoalメディシンボール(ソフトタイプ)」

大きめサイズの直径35cmなので全身を使ったトレーニングに向いています。

メインの重りとなる砂鉄の周りにはコットンがぎっしり詰まっており、中心がブレないので使いやすいです。

表面が柔らかいので身体に当たっても痛くなく、お子さんとのトレーニングにもおすすめです。

また、落としても衝撃が少ないので集合住宅などでも安心して使うことができますよ。

タイプソフト
サイズ直径35cm
重さ3キロ/5キロ
価格4,180円/4,400円

5.ボディメーカー(BODYMAKER)メディシンボール

ボディメーカー(BODYMAKER)メディシンボール

◆ボディメーカー(BODYMAKER)の特徴

  • 直径17cm/20cmのコンパクトサイズ
  • ラバータイプでしっかりつかめて滑りにくい
  • 販売実績80,000個突破の人気メディシンボール

リーズナブルでコストパフォーマンスが高い「ボディメーカー(BODYMAKER)メディシンボール」

販売実績80,000個突破の人気で、スタッフも愛用しています。

3キロは直径17cmのコンパクトサイズで、スマートなフォルムなので置く場所にも困りません。

5キロも直径20cmなので、重さの割には小さめのサイズになっているので持ちやすいです。

滑り止めの効果があるラバー製なので掴みやすく、汗をかいてもすべりにくく安全です。

タイプハード
サイズ直径17cm/20cm
重さ3キロ/5キロ
価格1,818円/2,182円

6.TOUSKII メディシンボール

TOUSKII メディシンボール

◆TOUSKIIの特徴

  • 2キロ~10キロの幅広いバリエーション
  • 突起柄のデザインで滑りにくい
  • 8ヶ月有効のメンテナンス保証付きで安心

ハードタイプでありながら程よい柔らかさがあり使いやすい「TOUSKIIメディシンボール」

赤・青・黒の3色展開です。

女性や初心者におすすめの2キロからハードなトレーニングにおすすめの10キロまで、2キロ刻みの豊富な重さのバリエーションがあります。

突起柄のデザインで持ちやすく、硬い地面に当てても大丈夫。

重さが違ってもサイズは全て同じなので、徐々に負荷を高くしていっても違和感がありません。

8ヶ月有効のメンテナンス保証が付いているので万が一の場合も安心です。

タイプハード
サイズ直径23cm
重さ2キロ/4キロ/6キロ/8キロ/10キロ
価格2,680円~5,880円

7.リーボック(Reebok) メディシンボール

リーボック(Reebok) メディシンボール

◆リーボック(Reebok)の特徴

  • 2キロ~10キロの幅広いバリエーション
  • 突起柄のデザインで滑りにくい
  • 8ヶ月有効のメンテナンス保証付きで安心

イギリスの有名スポーツブランドが提供する「リーボック(Reebok)メディシンボール」

価格は高めですが信頼できるブランドなだけあって品質が高く、耐久性にも優れています。

2キロ~12キロと幅広い重さの8タイプ展開で、体格や性別、目的等に合わせて使い分けることができます。

なお、重さが違ってもサイズは共通の直径23cmです。

衝撃吸収デザインで跳ね返りが少なく、強い衝撃にも耐えられるように作られています。

表面の細かな突起ですべりにくく、安全にトレーニングができますよ

タイプハード
サイズ直径23cm
重さ2キロ/4キロ/6キロ/8キロ/10キロ
価格2,680円~5,880円

8.トーエイライト(TOEI LIGHT)メディシンボール

トーエイライト(TOEI LIGHT)メディシンボール

◆トーエイライト(TOEI LIGHT)の特徴

  • 小さくつかみやすい直径12cm~14cm
  • 柔らかいので自宅でのトレーニングにおすすめ
  • 落としても静かなので集合住宅等でも安心

 

小さくてつかみやすい直径12cm~14cmの「トーエイライト(TOEI LIGHT)」

重さは女性や初心者におすすめの1キロ/2キロ/3キロです。

PVCで外側を覆ったソフトタイプなので、家の中でのトレーニングに最適です。

落としても静かなので、集合住宅等でも安心して使うことができますよ

振り回したり、両手で持ってトレーニングを行ったりするのにもおすすめです。

タイプソフト
サイズ直径12cm
重さ1キロ/2キロ/3キロ
価格1,079円~2,618円

9.Thera-Band(セラバンド) メディシンボール

Thera-Band(セラバンド) メディシンボール

◆Thera-Band(セラバンド)の特徴

  • 直径11cmのコンパクトなメディシンボール
  • 柔らかくつかみやすいのでリハビリにもおすすめ
  • 徐々に強度を変えても違和感が少ない

コンパクトサイズで掴みやすい「Thera-Band(セラバンド)メディシンボール」

重さは0.5キロ/1キロ/2キロ/2.5キロの4種類で、女性や初心者、両手で持つトレーニングに最適です。

柔らかくて持ちやすく、負担が軽いボールなので年配の方、関節炎の方、リハビリ中の方にもおすすめです。

サイズは全て直径11cmなので、徐々にトレーニングを強化していく場合も違和感が少ないです。

タイプソフト
サイズ直径11cm
重さ0.5キロ/1キロ/2キロ/2.5キロ
価格2,845円~3,737円

【ロープ・ハンドル付き】おすすめのメディシンボール2選!

最後にロープ・ハンドル付きのメディシンボールをご紹介します。

1.マーシャルワールド メディシンボール

マーシャルワールド メディシンボール

◆マーシャルワールドの特徴

  • 安全性・デザイン性にも力を入れるマーシャルワールドのメディシンボール
  • ダブルグリップで握りやすく、汗をかいても滑りにくい
  • プッシュアップバーの代わりにもおすすめ

機能性はもちろんのこと安全性・デザイン性も優れている「マーシャルワールド メディシンボール」

ダブルグリップで握りやすいので、身体の別の部分に集中して負荷をかけることができますし、汗をかいても滑りにくいので安全です。

また、

  • ダンベルとして使う
  • 左右のグリップを持ってスクワットとツイストを行う
  • プッシュアップバーの代わりに使用する

など、様々なトレーニングに使えます。

ハンドルを持たずに普通のハードタイプのメディシンボールとしても使えるので、トレーニングの幅が広がる点もメリットです。

タイプハンドル
サイズ直径23cm
重さ3キロ
価格6,916円

2.ニシスポーツ(NISHI) メディシンボール

ニシスポーツ(NISHI) メディシンボール

◆ニシスポーツ(NISHI)の特徴

  • イタリア製のカラフルなメディシンボール
  • ロープ付きなので様々なトレーニングが可能
  • ひも抜け防止用のストッパーゴム付きで安心

イタリア製のカラフルな「ニシスポーツ(NISHI)メディシンボール」

ロープ付きなので本格的なスローイングの練習などに使えます。

また、ロープで簡単に手元に戻せるので、1人で投げるトレーニングをしたい方にもおすすめです。

ロープにはひも抜け防止用のストッパーゴムが付いているので、ロープが抜けてボールが飛んで行ってしまうようなこともありません。

2キロ~6キロの5種類の重さがあります

タイプロープ
サイズ直径20~29cm
重さ2キロ/3キロ/4キロ/5キロ/6キロ
価格12,302円~23,870円

おすすめのメディシンボール(振り返り)

商品画像RIORES(リオレス) メディシンボールLINDSPORTS メディシンボールFungoal メディシンボール(ハードタイプ)Fungoal メディシンボール(ソフトタイプ)ボディメーカー(BODYMAKER)メディシンボールTOUSKII メディシンボールリーボック(Reebok) メディシンボールトーエイライト(TOEI LIGHT)メディシンボールThera-Band(セラバンド) メディシンボールマーシャルワールド メディシンボールニシスポーツ(NISHI) メディシンボール
タイプハードソフトハードソフトハードハードハードソフトソフトハンドルロープ
サイズ直径23cm直径35cm直径20/24cm直径35cm直径17cm/20cm直径23cm直径23cm直径12cm直径11cm直径23cm直径20~29cm
重さ1キロ/2キロ/3キロ/4キロ/5キロ2キロ/3キロ/4キロ/5キロ/10キロ2キロ/4キロ3キロ/5キロ3キロ/5キロ2キロ/4キロ/6キロ/8キロ/10キロ2キロ/4キロ/6キロ/8キロ/10キロ1キロ/2キロ/3キロ0.5キロ/1キロ/2キロ/2.5キロ3キロ2キロ/3キロ/4キロ/5キロ/6キロ
価格1,858円~2,058円4,040円~9,070円2,730円/3,270円4,180円/4,400円1,818円/2,182円2,680円~5,880円2,680円~5,880円1,079円~2,618円2,845円~3,737円6,916円12,302円~23,870円
商品リンクAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見るAmazonで見る楽天で見る

まとめ

今回はメディシンボールを選ぶ際のポイントと、おすすめのメディシンボール11選について紹介しました。

様々なトレーニングに使うことができ、便利なメディシンボール。

今回の記事を参考に、自分にピッタリのメディシンボールを見つけてくださいね!

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